ご利用中の方はこちら›書類を送る。その先まで、AidSign。
計画書・同意書・契約書を、利用者・ご家族へ安全に届ける。確認・電子同意・閲覧状況・証跡管理、さらに必要な関係機関への共有までを一つにつなぎます。
交付状況
こんなお悩みはありませんか?
計画書や説明書を届けるために、印刷・封入・郵送・持参といった手間が発生しています。
印刷・封入・郵送代だけでなく、準備する時間も毎月発生しています。
書類を渡すだけの訪問が発生し、本来の支援に使える時間が減っています。
「届きましたか?」「見ていただけましたか?」という確認が繰り返し発生します。
誰が確認済みで、誰が未確認なのかを一件ずつ確認する必要があり、未回収の書類を把握しづらくなります。
配信から同意、確認までをひとつに
書類の交付・電子同意・閲覧確認・履歴管理まで。福祉・介護事業所の書類業務を、ひとつの流れで管理できます。
計画書・契約書・同意書などを、利用者やご家族へ安全に届けます。
専用アプリ不要。スマートフォンから内容を確認し、そのまま電子サインできます。
誰が閲覧・同意したかを一覧化し、未確認者への再通知も行えます。
同意者、日時、対象書類、操作履歴、書類ハッシュを組み合わせて保存します。
紙のやり取りを、安全な電子交付へ
印刷・郵送・返送・保管に分かれていた作業を、本人確認から電子同意、証跡保存まで一つにつなげます。
請求関連書類を、取り込みから配信確認まで一つの流れに。
毎月の請求書・領収書・代理受領証明書をまとめて取り込み、利用者ごとに整理して配信します。
必要な業務範囲に合わせて選べます
日々の書類交付はStandard。関係機関連携や請求関連書類までまとめるならPlus。
日々の書類交付をデジタル化
- 計画書・契約書・同意書
- 電子サイン・閲覧確認
- 配信履歴・未確認管理・再通知
- メールOTP・ハッシュ保存
関係機関連携と請求関連書類まで対応
- Standardの全機能
- 同意後の関係機関共有
- 請求書・領収書・代理受領証明書
- 一括配信・再送・配信結果確認
※表示価格はすべて税別です。
StandardとPlusの違い
日々の計画書・同意書の交付はStandard。関係機関連携と請求関連書類の一括配信まで行う場合はPlusです。
○:利用可能 ―:対象外 ※SMS認証・認定タイムスタンプは両プラン共通の従量課金オプションです。
書類と同意の経緯を、安全に記録
電子サインの利便性だけでなく、本人確認と操作履歴を組み合わせて記録します。
「誰が、どの書類に、いつ同意したか」を記録
AidSignは、登録メールへの確認コード、明確な同意操作、操作履歴、書類の同一性確認を組み合わせて、電子交付・電子同意の経緯を残します。
- 01登録メールへ案内事業所が登録した宛先へ、専用の閲覧案内を送信します。
- 026桁コードで認証有効期限付きのワンタイムパスワードでアクセスを確認します。
- 03書類内容を確認対象書類を表示し、確認項目へのチェックを求めます。
- 04意思表示を記録同意・確認の操作日時、対象書類、操作履歴を保存します。
- 05書類の同一性を確認ハッシュ値を保存し、配信後の差し替えや変更を検知できる基盤を整えます。
※AidSignは本人確認・意思表示・操作履歴・書類の同一性に関する証跡を記録します。書類の種類や契約内容に応じて、必要な認証水準や運用方法をご確認ください。
TLS 1.2以上の暗号化通信で、書類を安全に送受信します。
有効期限付きのワンタイムパスワードを登録メールへ送信します。
閲覧・同意・差し戻しなどの操作履歴を時系列で保存します。
書類のハッシュ値を保存し、差し替えや改ざんの有無を確認できる基盤を整えます。
書類・配信状況・同意状況を一か所で管理し、必要な時に確認できます。
現在の保護レベルと将来の拡張機能
現在利用できる保護機能と、今後追加予定の認証・証跡オプションをご案内します。
標準保護
- ✓ TLS 1.2以上の暗号化通信
- ✓ メールOTP(6桁確認コード)
- ✓ 閲覧・同意などの操作履歴
- ✓ 書類ハッシュ値の保存
追加認証・証跡オプション
- SMS認証
- 認定タイムスタンプ
書類の重要度に応じて選択できる有料オプションとして検討しています。
便利さだけでなく、
「誰が・いつ・何をしたか」まで。
OTP・パスキー・アクセス制御・非公開保管・SHA-256・操作履歴。AidSignは、電子交付の使いやすさと証跡を同じ仕組みの中で扱います。
安心・セキュリティを詳しく見る →
導入前の疑問にお答えします
利用者はアプリをインストールする必要がありますか?
必要ありません。事業所から届いた案内を開き、スマートフォンのブラウザから利用できます。
高齢の利用者でも使えますか?
確認が必要な書類を分かりやすく表示し、少ない操作で確認・同意できる設計です。ご家族を登録して確認してもらうこともできます。
同意した記録は残りますか?
同意者、対象書類、日時、操作履歴などを組み合わせて記録します。
内容に誤りがある場合はどうなりますか?
利用者側から修正を依頼でき、事業所は修正版を再配信できます。
どのような書類に利用できますか?
個別支援計画書、サービス等利用計画、重要事項説明書、契約書、同意書などに利用できます。
関係機関にも書類を共有できますか?
利用者への配信とは別に、関係する事業所向けの書類配信にも対応しています。
ご質問や製品資料のご希望はこちらから
必要事項をご入力ください。製品資料をご希望の場合は、チェックを入れて送信してください。









