AidSign by AidNetworkご利用中の方はこちら
福祉・介護の書類連携を、もっとシンプルに。

書類を送る。その先まで、AidSign。

計画書・同意書・契約書を、利用者・ご家族へ安全に届ける。確認・電子同意・閲覧状況・証跡管理、さらに必要な関係機関への共有までを一つにつなぎます。

電子交付確認・同意関係機関共有証跡管理
AidSign
書類・同意

交付状況

12交付済み9確認・同意3要確認
個別支援計画書
内容を確認しました同意する
書類を交付計画書・契約書・同意書を安全に届ける
確認・同意スマホやPCで確認し、そのまま電子同意
関係機関へ共有必要な相手へ証跡付きで共有
証跡を記録誰が・いつ・何をしたかを残す
現場の書類業務を見直す

こんなお悩みはありませんか?

計画書や説明書を届けるために、印刷・封入・郵送・持参といった手間が発生しています。

毎月、郵送コストがかかっている

印刷・封入・郵送代だけでなく、準備する時間も毎月発生しています。

書類を届けるためだけに訪問している

書類を渡すだけの訪問が発生し、本来の支援に使える時間が減っています。

何度も電話で確認している

「届きましたか?」「見ていただけましたか?」という確認が繰り返し発生します。

まだ返ってきていない書類が分からない

誰が確認済みで、誰が未確認なのかを一件ずつ確認する必要があり、未回収の書類を把握しづらくなります。

AidSignでできること

配信から同意、確認までをひとつに

書類の交付・電子同意・閲覧確認・履歴管理まで。福祉・介護事業所の書類業務を、ひとつの流れで管理できます。

書類を電子配信

計画書・契約書・同意書などを、利用者やご家族へ安全に届けます。

画面上で確認・同意

専用アプリ不要。スマートフォンから内容を確認し、そのまま電子サインできます。

未確認と配信履歴を管理

誰が閲覧・同意したかを一覧化し、未確認者への再通知も行えます。

同意の経緯を記録

同意者、日時、対象書類、操作履歴、書類ハッシュを組み合わせて保存します。

AidSignで変わること

紙のやり取りを、安全な電子交付へ

印刷・郵送・返送・保管に分かれていた作業を、本人確認から電子同意、証跡保存まで一つにつなげます。

これまで
紙での書類交付作業も確認も別々
印刷必要な書類を出力します。
郵送・手渡し利用者へ書類をお届けします。
署名・返送署名後、書類を返送してもらいます。
保管・確認紙と履歴を保管し、いつでも確認。
AidSign
安全な電子交付プラットフォーム書類の交付から証跡まで一元管理
電子交付書類をデジタルで安全に交付 本人確認本人確認でなりすましを防止 電子同意スマートフォンで簡単に同意 閲覧確認閲覧状況を確認し確実に記録 証跡保存改ざん防止の証跡を長期保存
利用者・ご家族へ安全に交付必要に応じて、同意後の書類を関係機関へ証跡付きで共有できます。
AidSign Plus

請求関連書類を、取り込みから配信確認まで一つの流れに。

毎月の請求書・領収書・代理受領証明書をまとめて取り込み、利用者ごとに整理して配信します。

01書類を準備請求書・領収書などのPDFを用意 02一括取り込みドラッグ&ドロップでまとめて登録 03自動整理利用者ごとに自動で仕分け・整理 04一括配信対象を選んで一括送信 05結果確認未確認・再送を管理し配信完了まで確認
印刷・封入・切手貼付・投函を削減未送信・再送を一覧で確認同意後は関係機関へ証跡付き共有
料金プラン

必要な業務範囲に合わせて選べます

日々の書類交付はStandard。関係機関連携や請求関連書類までまとめるならPlus。

STANDARD

日々の書類交付をデジタル化

7,900円/月
  • 計画書・契約書・同意書
  • 電子サイン・閲覧確認
  • 配信履歴・未確認管理・再通知
  • メールOTP・ハッシュ保存
製品資料をダウンロード
PLUSおすすめ

関係機関連携と請求関連書類まで対応

14,800円/月
  • Standardの全機能
  • 同意後の関係機関共有
  • 請求書・領収書・代理受領証明書
  • 一括配信・再送・配信結果確認
Plusの資料を見る
オプションサービス必要な分だけ利用できます
SMS認証100円/回認定タイムスタンプ200円/回

※表示価格はすべて税別です。

機能比較

StandardとPlusの違い

日々の計画書・同意書の交付はStandard。関係機関連携と請求関連書類の一括配信まで行う場合はPlusです。

機能StandardPlus
計画書・契約書・同意書の電子交付
電子サイン・閲覧確認
配信履歴・未確認管理・再通知
メールOTP・書類ハッシュ保存
同意後の関係機関共有
請求書・領収書・代理受領証明書の配信
請求関連書類の一括配信・再送
配信結果・未送信の確認

○:利用可能 ―:対象外 ※SMS認証・認定タイムスタンプは両プラン共通の従量課金オプションです。

安心・セキュリティ

書類と同意の経緯を、安全に記録

電子サインの利便性だけでなく、本人確認と操作履歴を組み合わせて記録します。

本人確認から証跡保存まで

「誰が、どの書類に、いつ同意したか」を記録

AidSignは、登録メールへの確認コード、明確な同意操作、操作履歴、書類の同一性確認を組み合わせて、電子交付・電子同意の経緯を残します。

  1. 01登録メールへ案内事業所が登録した宛先へ、専用の閲覧案内を送信します。
  2. 026桁コードで認証有効期限付きのワンタイムパスワードでアクセスを確認します。
  3. 03書類内容を確認対象書類を表示し、確認項目へのチェックを求めます。
  4. 04意思表示を記録同意・確認の操作日時、対象書類、操作履歴を保存します。
  5. 05書類の同一性を確認ハッシュ値を保存し、配信後の差し替えや変更を検知できる基盤を整えます。

※AidSignは本人確認・意思表示・操作履歴・書類の同一性に関する証跡を記録します。書類の種類や契約内容に応じて、必要な認証水準や運用方法をご確認ください。

暗号化通信通信を暗号化して安全に送受信

TLS 1.2以上の暗号化通信で、書類を安全に送受信します。

メール認証(OTP)6桁の確認コードでアクセスを確認

有効期限付きのワンタイムパスワードを登録メールへ送信します。

操作履歴すべての操作を記録・保存

閲覧・同意・差し戻しなどの操作履歴を時系列で保存します。

改ざん検知書類の証跡を保全

書類のハッシュ値を保存し、差し替えや改ざんの有無を確認できる基盤を整えます。

クラウド管理書類と同意状況を安全に管理

書類・配信状況・同意状況を一か所で管理し、必要な時に確認できます。

安心・セキュリティ

現在の保護レベルと将来の拡張機能

現在利用できる保護機能と、今後追加予定の認証・証跡オプションをご案内します。

実装済み

標準保護

  • ✓ TLS 1.2以上の暗号化通信
  • ✓ メールOTP(6桁確認コード)
  • ✓ 閲覧・同意などの操作履歴
  • ✓ 書類ハッシュ値の保存
今後対応予定

追加認証・証跡オプション

  • SMS認証
  • 認定タイムスタンプ

書類の重要度に応じて選択できる有料オプションとして検討しています。

SECURITY & EVIDENCE

便利さだけでなく、
「誰が・いつ・何をしたか」まで。

OTP・パスキー・アクセス制御・非公開保管・SHA-256・操作履歴。AidSignは、電子交付の使いやすさと証跡を同じ仕組みの中で扱います。

安心・セキュリティを詳しく見る
AidSignの多層セキュリティ
OTP / PASSKEYACCESS CONTROLSHA-256AUDIT LOG
よくある質問

導入前の疑問にお答えします

利用者はアプリをインストールする必要がありますか?

必要ありません。事業所から届いた案内を開き、スマートフォンのブラウザから利用できます。

高齢の利用者でも使えますか?

確認が必要な書類を分かりやすく表示し、少ない操作で確認・同意できる設計です。ご家族を登録して確認してもらうこともできます。

同意した記録は残りますか?

同意者、対象書類、日時、操作履歴などを組み合わせて記録します。

内容に誤りがある場合はどうなりますか?

利用者側から修正を依頼でき、事業所は修正版を再配信できます。

どのような書類に利用できますか?

個別支援計画書、サービス等利用計画、重要事項説明書、契約書、同意書などに利用できます。

関係機関にも書類を共有できますか?

利用者への配信とは別に、関係する事業所向けの書類配信にも対応しています。

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